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心臓血管外科

特色・方針

心臓血管外科は、3人のスタッフで年間心臓・胸部大動脈の手術約50例、腹部大動脈・末梢動脈の手術約100例、静脈の手術約50例を行っています。心臓の手術は、狭心症に対する冠状動脈バイパス術、弁膜疾患に対する人工弁置換術・弁形成術が主たるもので、多様な先天性心疾患の手術にも対応しています。

近年、診断機器の進歩により大動脈瘤や急性大動脈解離などの動脈疾患の増加が著しく、緊急手術を必要とすることも少なくありません。この分野では、カテーテルによるステントグラフト治療が開発され、適応疾患が拡大しています。

スタッフは3人とも心臓血管外科の専門医で、症例毎に検討を重ねてその症例にとって最善と思われる治療を選択しています。

医師紹介

氏名 職位 専門領域 認定資格等
菅原 正明
(昭和58年卒)
部長 後天性心疾患
先天性心疾患
心臓血管外科専門医
心臓血管外科修練指導者
日本外科学会 外科専門医
腹部大動脈瘤ステントグラフト指導医
平原 浩幸
(平成元年卒)
部長 大動脈疾患
末梢血管疾患
心臓血管外科専門医
日本外科学会 外科専門医
腹部大動脈瘤ステントグラフト指導医
渡邉 マヤ
(平成15年卒)
副部長 心臓血管外科 心臓血管外科専門医
日本外科学会 外科専門医

外来担当医表


 

印が休診日、印が午前のみ診療です。

             
             
             
             
             
             
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